クリシュナ・ヤダブちゃんじゃ尻尾があるインドの子!ハヌマーンの生まれ変わりで参拝客が絶えない?動画・画像あり



クリシュナヤダブちゃん3歳がヒンズー教の神「ハヌマーン」の生まれ変わり?インドのニュースYoutube動画あり!

ハヌマーンとは?

ハヌマーンは、インド神話におけるヴァナラ(猿族)の1人。風神ヴァーユの化身であり、ヴァーユが猿王ケーシャーリーの妻アンジャナーとの間にもうけた子とされる。別名ハヌマット、ハヌマン、アンジャネーヤとも呼ばれ、名前は「顎骨を持つ者」の意味。

変幻自在の体はその大きさや姿を自在に変えられ、空も飛ぶ事ができる。大柄で顔は赤く、長い尻尾を持ち雷鳴のような咆哮を放つとされる。像などでは四つの猿の顔と一つの人間の顔を持つ五面十臂の姿で表されることもある。

クリシュナ・ヤダブちゃんの写真や画像

・現在3歳のクリシュナヤダブちゃん

・インド北部ウッタル・プラデーシュ州のカウンドヒヤーラに生まれました

・生まれたときから尾骨に小さなコブのようなものがあった

・成長するにつれてコブも伸び今では30センチほどの長さもあるそう

遠方からクリシュナ・ヤダブちゃんを拝みにたくさんの人が訪れているそうです。母親も尻尾を切ったら罰が当たると信じているそうです。

実はインド、尻尾が映えたという事例は結構起こっています。そして、奇形で生まれても神の化身だと拝みにくるそうです。

★Youtube動画⇒

【関連記事】

幼い少女を生き神「クマリ」にする伝統があるネパールのカトマンズ盆地!クマリに選ばれる条件や今後の生活は? ネパールには幼女を生きた...



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする