鈴木砂羽が土下座強要に反論!鳳恵弥(おおとりえみ)と牧野美千子舞台降板で「結婚の条件」が頓挫?

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鳳恵弥(おおとりえみ)と牧野美千子が舞台・結婚の条件を降板発表!初主演に泥を塗られた鈴木砂羽

鳳恵弥のwikiプロフィールやブログ

難しい漢字ですね。読み方は おおとり えみ です。

名前:鳳 恵弥 読み方:おおとりえみ
生年月日 1981年1月4日
現年齢 36歳
出身地 日本の旗 日本・東京都
血液型 A型
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重 165 cm / ― kg
スリーサイズ 88 – 60 – 86 cm
靴のサイズ 24.0 cm
デビュー 2000年12月
ジャンル 女優、タレント
モデル内容 ファッション、一般、CM
他の活動 レポーター、舞台、ダイエットカウンセラー、モデル指導、執筆
『日経ウーマン』連載 「元準ミスが教える 見た目美人の作り方」2011年8月開始

主に舞台で活躍されている女優さんのようですね。

公式アメブロはこちら⇒https://ameblo.jp/ohtori-emi/

フェイスブックはこちら⇒https://www.facebook.com/ohtoriemi/

Twitterアカウントはこちら⇒

今回、鈴木砂羽から「人道にもとる数々の行為」を受けたとして正式に舞台の降板をオフィシャルサイトにて発表しました。

お詫びとご報告と題したその内容がこちら

お詫びとご報告

2017-09-12 00:31:44

テーマ: 舞台
同じ題名で既に事務所のホームページでも発表させて頂いておりますが、9月13日~18日に出演を予定しておりました舞台【結婚の条件】につきまして、出演をお断りさせて頂くこととなりました。

尊敬する江頭美智留先生の本、記念すべきクロックガールズさんの第15回目の舞台

全うさせて頂きたかったのは事実です。

しかし、事務所は私と牧野さんを身体を張って守って下さいました。
お約束をしていた時間に稽古場を出る日、まさかの事態、演出家と演出助手が揃ってふんぞり返り劇団の代表者であり、脚本家であり、プロデューサーの江頭美智留先生に頭を下げさせている姿、余りにも常軌を逸していて、言葉がありませんでした。

1回目の通し稽古が終わり、私たちは床に座ってダメ出しを受ける中、準備していたかのようにまた始まる罵倒、『2回通し稽古をしたかったのに誰かのせいで出来ない!』尻馬に乗るように演出助手の方が『みんなも2回やりたかったよね?』、そして名指しにされる私たち、先生が後ろから駆け付けてまた頭を下げる、美千子姉さんが『すいませんでした。』と謝る姿に納得せずに『ぬるいわね』と吐き捨て更に追い込もうという演出、作品の稽古とは全く関係ないところで起こる惨状に、私は床に額を擦り付けて謝ることになりました。

その姿に『私たちだけじゃなくてあちらにも』と他の共演者の方にも土下座をするように砂羽さんから促され、頭を下げました。

この状況に砂羽さんの事務所のマネージャーさんも含め、流石に不味いと水入りになりましたが後の祭り。

事務所に報告が入り、私たちは降板も視野にいれた話し合いになりました。

事務所は、『私たちは役者さん、タレントさんには敬意を持って接しています。物じゃない、一人の欠けがえのない人間なんです。』と普段からそうしてくれていることは知っていてもやはり涙が出ました。
その上で、私たちはどうしたいか?をそれぞれからしっかり聞き取り、最終的には私たちは江頭先生が望む形に全てを呑み込んでしようと決めて砂羽さんに任せますと言われて来た江頭先生とお話をした矢先、江頭先生の電話に代役を頼まれたんだけど?という大友さんの連絡。

余りに酷い、と砂羽さんに抗議する江頭先生に向けられた砂羽さんの言葉は『代役でやるとかやらないとか、皆が揃わないと公演を中止にするとかしないとか、そんなのを決める権利はあんたにはない』とのこと・・・

もう、言葉を失いました。
作品に対しての愛はこの人は全くないんだなと確信しました。

いや、自分がセリフが入らないのを脚本のせいにして何度も書き直させていた姿に

いや、稽古場で私はドラマの言うA面の江頭美智留を知っている、舞台というB面しか知らないあなたたちは、と言った時

他にも舞台なんてこんな感じと、稽古場外で自分の味方のキャストを増やすことに終始して、幾度も飲みに誘っては気に入らないキャストや江頭先生の悪口を吹き込んでいる姿

いつでも、気付けたはずでした。
自分が愛する舞台を、ここまで蔑み、悪戯に掻き回しておもちゃにする姿に、何故私は何も言えなかったのだろう。

それは、私だけではない。
今、この時も舞台を愛し、芸能を愛している仲間たち全てへの許されざる冒涜であったにも関わらず、私はこの時、江頭先生に頭を下げさせてしまうまで何も出来なかった。

本当に自分が情けないです。
応援をして下さる皆さまにも本当に申し訳ない。

今、事務所にきっかけを与えてもらい、美千子姉と一緒に1つの決断をさせて貰った訳ですが、この失敗は何よりの自身への戒めとしてまた一歩ずつ歩んで参る所存です。

この度の舞台を楽しみにして下さった皆さまには、本当に申し訳なく。心からお詫びを申し上げます。

※チケット等の払い戻しについて
鳳恵弥、牧野美千子扱いでチケットをご購入下さった皆さま。
遠方よりお越しで既に交通や宿泊をご予約されてしまった皆さま。
お花や贈り物を既にご用意下さった皆さま。
キャンセルはもちろん、そのキャンセルにかかる費用に関しましては主催のクロックガールズさんがご対応下さるそうで御座いますので、croque-girls@excite.co.jp又は03-6886-4547までご連絡お願い申し上げます。

Ameba公式ブログ⇒https://ameblo.jp/ohtori-emi/entry-12309964709.html

牧野美千子も降板・・・

名前:牧野美千子 まきの みちこ
牧野 美千子は、埼玉県浦和市出身のタレント。実践女子大学卒業。特技はモダンバレエ、琴の演奏、陸上競技。妹がいる。
生年月日: 1964年10月3日 (52歳)
生まれ: 日本 埼玉県
テレビ: 超電子バイオマン
他の人はこちらも検

まとめ

騒動の詳細はまだ明らかになっていませんが、2人も同時に降板となると、なんだか鈴木砂羽の方の雲行きが怪しいですね。。。関係者によると、今月9月9日の稽古で、2人が別の仕事のため稽古場を出ることでトラブルが発生したというのです。

鳳は自身のブログで「2回通し稽古をしたかったのにできない」と罵倒され、「共演者の方にも土下座するように促され、頭を下げました」などと訴えました・・・ドロドロの裁判沙汰になりそうな勢いですね。。

鳳 恵弥の発表したお詫び文を読む限り常識はありそうですね。まだ駆け出しの女優で、例え自分に非がなくても、悪い評判がついたり、大切な仕事を失うようなことはしたくないでしょうから多少の不条理なことは我慢すると思うんですよね・・・それでも我慢出来なかったということは・・・

しかし、世間のコメントを見てみると、直前で投げ出すなんて客をなめているとして、プロとしての自覚を非難していますね。確かにそうですね。パワハラはテープか何かで録音がいくらでも可能ですし、一回無慈悲なことを言われただけでは、仕事を投げ出すというレベルにはならないと思います。

言った言わないの世界であまり世間を騒がせてほしくはないですね。第三者には推測しかできないですからね。、証拠があれば別ですが・・・

一体真相はいかに?

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