オロロン島の天売島(てうりとう)は北海道の島!南こうせつが奏でる島へのアクセスや見どころは?

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天売島が NHK祝30周年「北海道中ひざくりげ」で紹介された!海鳥と暮らす島、別名オロロン鳥が美しすぎる

天売島はこんな島?

●人口320人

●100万鳥の海鳥が子育てにやってきて繁殖する“海鳥の楽園”

●島は漁業、観光が主産業

●天売島に初めて倭人が住みついたのは江戸時代

●人、鳥、植物、昆虫など万物共生の天売島は「小さな地球」「共生の島」

天売島の島鳥の写真

ウミガラス

ペンギンのようにお腹が白く顔や羽が黒い。鳴き声が「オロロ~ン」と聞こえるため“オロロン鳥”の愛称でも親しまれている

ケイマフリ

チドリ目・ウミスズメ科に分類される海鳥の一種

天売島へのアクセスは?

羽幌港からフェリーで90分の沖合にある日本の島で面積は5.50 km2、海岸線長 12 km、最高標高 184.5 mという小さな島です。島の名は、アイヌ語の「テウレ」(魚の背腸)、もしくは「チュウレ」(足)に由来すると言われているそうです。

詳しい行き方はこちら⇒

http://www.teuri.jp/access.html

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南こうせつ作詞作曲「オロロンの伝説」

コロポックルの娘が、海に出たきり恋人を思い続け、岩の上で死んだ。その娘がやがてオロロン鳥となり、春になるとオロロンオロロンと鳴く…。そんな詩に、フォーク調のメロディーを乗せた曲はこちら・・


オロロンの伝説

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