小学生作家ういちゃんのwikiプロフィールや年齢は?秋元祥治氏の娘で「しょうがっこうがだいすき」で売れっ子作家へ!



小学生作家ういちゃんの父親 秋元祥治の本や職業は?小学生で作家になった理由やきっかけとは?

ういちゃん wikiプロフィールやインスタ画像

秋元祥治ブログより転載

名前:うい

本名:秋元うい?

生年月日:2010年生まれ

現在の年齢:9歳

ういちゃんは現在9歳の小学生の女の子で、小学生にして作家という肩書を持っています。

卒園文集に書いたういちゃんの将来の夢はなんと「お金持ちになりたい」。

なんとも野心溢れる小学生ですが、普段はひょうきん者でみんなを喜ばせることが大好きな女の子なんだそうです。

ういちゃんが作家デビューをしたのは2018年8歳の時で本のタイトルは「しょうがっこうがだいすき」。

自費出版でそんなに本格的なものではなく元々は小冊子で100部限定の予定でしたが、発売前からテレビや新聞などメディアに取り上げられ話題になった事もあり、Yahoo!ショッピング 本の総合ランキング1位を獲得するほど売れているそうです。

あまりにも売れたので絵本化が決定し、2019年4月23日発売となりました。

いきなり売れっ子作家となったういちゃんは『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』の坪田信貴氏とも小学生にして対談を果たし、絵本化された「しょうがっこうがだいすき」にその対談小冊子が付録としてついてくるそうです。

「しょうがっこうがだいすき」はどんな本?

楽しさが伝わるかわいい挿絵はえがしらみちこさんがされています。

本書は現役の小学生ならではの目線で小学2年生のせんぱいとして保育園、幼稚園のみんなへ小学校生活が楽しくなるよう例えば、「勇気を出して友達に声をかけてみよう」や、「さけばないように練習しよう」であったり16のアドバイスを贈るというもの。

なんとも頼もしい8歳ですね。そして、お金持ちになりたいという夢をわずか小学生にして実現してしまうという強運の持ち主でもあります。

作家ういちゃんの「しょうがっこうがだいすき」はこちらから購入可能です。

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素朴な疑問ですが、どうしてわずか8歳の女の子が本を出版しようと思ったのでしょうか?何か本ほ書こうと思ったきっかけがあったのでしょうか?

そこにはういちゃんの父親である秋元祥治さんの影響が大きいようです。

秋元祥治さんが2017年12月に「20代に伝えたい50のこと」を出版したことがきっかけとなり、ういちゃんは本を書くことを思い立ち、本を書き始めたそうです。

家庭環境とサポート環境は大事ですね。本を出版したというういちゃんの父親、秋元祥治さんは一体どんな人物なのでしょうか。

秋元祥治 wikiプロフィールやインスタ画像

名前:秋元祥治

名前の読み方:あきもとしょうじ

生年月日:1979年

出身:岐阜市生まれ

秋元祥治さんは岐阜市生まれで、高校は岐阜高校、早稲田大を経て2001年にNPO法人G-net創業しました。

2013年からは岡崎ビジネスサポートセンターセンター長を務め、中小企業の振興と、挑戦する若者の育成、そして地域活性化に奮闘されています。

★秋元祥治氏のブログはこちら

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

⇒http://akimotoshoji.blog.jp/

小学生作家ういちゃんはテレビでも話題に

テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」

日本テレビ系「スッキリ」

TBS系「王様のブランチ」

フジテレビ系「めざましテレビ」

フジテレビ系「ノンストップ」

ういちゃん 公式ホームページ

★公式ホームページ

⇒https://peraichi.com/landing_pages/view/uibon

小学生作家ういちゃん まとめ

いかがでしたでしょうか。

わずか8歳で作家デビューを果たし、本の評判も売れ行きも素晴らしい才能あふれるういちゃんの今後の将来が楽しみですね!

近いうちに次回作も発売されるかもしれません。ういちゃんの次回作に期待しましょう!

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