小林快次准(こばやしよしつぐ)恐竜博士が凄い!恐竜の名付け親となった日本人恐竜博士の年齢や経歴wikiプロフィールやインスタ写真は?



イケメン恐竜博士ファルコンズ・アイ!小林快次准教授の恐竜好きのきっかけや出身大学・高校はどこ?

7/18 (水) フジテレビ 19:00 ~ 19:57 世界の何だコレ!?ミステリー【恐竜博士の海外調査密着/謎の石&座敷わらし調査】

番組概要
世界が注目!新種の恐竜を数々発見した“日本人博士”!なぜそんな偉業を?実際の発掘現場は?密着したら衝撃事実続々▽ロッチ中岡vs謎の石&座敷わらし調査も

●世界が注目!若き日本人恐竜博士に密着! 新種の恐竜を数々発見し、9種類もの恐竜の名付け親となった日本人恐竜博士がいる。その方は北海道大学総合博物館の小林快次准教授。今、世界が注目する若き古生物学者である。なぜ、小林先生は次々と偉業を成し遂げられるのか?番組では、カナダでの発掘調査に同行し、密着取材をさせて頂いた。すると、これまで私たちが知らなかった恐竜の新常識が次々と!貴重映像も満載!

ハヤブサのような鋭い目を持ち、貴重な恐竜の化石を次から次へと見つけることができる能力があることから「ファルコンズ・アイ」と呼ばれている恐竜学者、小林快次准教授についてご紹介します。

小林快次さん wikiプロフィールやインスタ画像

名前:小林 快次(こばやし よしつぐ)
生誕:1971年生まれ
年齢:46歳or47歳
出身地:福井県
職業:北海道大学准教授
専門分野:古脊椎動物学

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小林快次さんの経歴

元々理科が好きだった小林准教授は、中学1年生の頃に化石に出会いました。

理科クラブに入部していた小林准教授は、クラブ活動の一環でアンモナイトの化石を採集することになりました。

今では、ハヤブサの目のように、次から次へと化石を発見することから、ファルコンズ・アイと呼ばれていますが、当時の小林准教授は、みんなが化石をたくさん見つけているのに、ぜんぜん化石を見つけることができず、とても悔しい思いをしました。

悔しい思いをした小林准教授は、引率の先生にお願いして、後日同じ発掘場所に連れて行ってもらうのですが、その時も化石を見つけることができなかったそうです。

化石を発見する能力がないとガッカリしていた小林准教授に対して、引率の先生は、アドバイスをしてくれたそうで、そこから小林准教授は、毎日のように化石を採集するようになりました。

そこから、ファルコンズ・アイと呼ばれるようになるまで相当な努力をされたのでしょうね。
横浜国立大学に入学した小林准教授は、大学入学後1年も経たずに渡米をします。

「ワイオミング大学地質学地球物理学科」に入学した小林准教授は、なんと飛び級で学士優秀賞を取得され1995年に晴れて大学を卒業しました。

卒業後、アメリカダラスに所在するサザンメソジスト大学の大学院の地球化学科に進学し、2004年に日本人初の恐竜の博士号を取得しました。

当時、アメリカ出版の世界をリードする33人の古生物学者として紹介されました。

そして、現在は北海道大学総合博物館で准教授として活躍されています。

中学生時代に化石を見つけることができず悔しい思いをしてから、積極的な行動力と努力をされ今やファルコンズ・アイとまで呼ばれている小林教授は、海外の研究者と比べて身長が低い事から化石を見つけることができやすいと考えているそうです。

それ以外に、人と同じところを探さないように、同じ場所を通らないようにしたり、とにかく歩いて広い表面積に行き届いた注意力で目を通すなど、やはり努力をしているのすね。

小林快次さん SNSアカウントやブログは?

★最新版恐竜の世界Twitterアカウント⇒https://twitter.com/uptodatedinos

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